2018年10月19日更新

渋谷スクランブル交差点ゴミ拾い

2018年10月19日

これは、酷いですね。衝撃的です。

渋谷の街をキレイにしようとボランティアで掃除をしてくれたことに、感謝します。
渋谷区スクランブル交差点でのゴミ拾いのライブ動画を知人が、フェイスブックに投稿してたので、許可をいただいて、フェイスブックにシェアさせていただきました。

タバコの吸い殻の量が大量で、なぜそこまでの吸い殻が落ちてるのか、とても理解しがたい。掃除をしている最中に喫煙スペースの外で吸ってる男。ゴミ拾いをしている最中なのにタバコのゴミが増えていくって? ゴミを履いている最中に、ここにゴミを置いてっていい?と聞くおばさんもいたとか。どうなちゃってるのか。渋谷。渋谷区は、喫煙スペース以外で喫煙した人、ポイ捨てした人に罰金を科したのか。払わせてるのか?

フェイスブックに、ボランティアの人の健康被害が心配とされるコメントもいただいております。

知人が目の当たりにした記録を、ストップスモーキングでも掲載させていただきます。

かおりさんありがとうございました。


マナーを守っている喫煙者はいる、とか言ってますが、いいえ、十把一絡げに喫煙者は、非難されていいと思います。世の中に、街に、人に、迷惑と害をばらまいてる。これが、喫煙者の現実です。吸うところがなくて、肩身の狭い思いをしてるというのは、嘘。どこだって吸ってるではないですか。肩身の狭い思いをしてると言ってること自体がまずい。どうしてもタバコを吸いたかったら、自分だけの空間で、吸いましょう。
ハプリックスペースで喫煙したら、もう、マナーではないですからね。タバコの煙は空気に乗っていきます。
これでよくわかりました。喫煙者は、ポイ捨てをするのが当たり前なんです。灰皿を設置することが、間違ってる。百歩譲って、外に喫煙スペースを作るなら、灰皿なんていらない。携帯灰皿をご自身で用意すればいい。吸い殻が、入りきれないというなら、何個も持ち歩くがいい。タバコを公共の場で吸うなら、それぐらいの責任を持って。

道を歩く人が、喘息や、中耳炎や、癌や、病気を持っていたら? 喫煙したあなたが、その人たちを苦しめているのですよ。

ポイ捨てをする人がいれば、街を良くしようとしてくれる素晴らしい人達がいて、
 

これが、タバコ会社の言う、吸う人と吸わない人の共存なのですか?

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